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裸のお付き合い

先日猛暑の中、ご主人様と共にぬる湯で有名な某所へ行って参りました♪

いつも通り露出修行のつもりで、いつでもどこでも脱げる体制です。
バスタオルなどはなから持って行きません
ノーパンなので車内で汚さないように気を静めて向います。

車を停めて先を行くご主人様。
『んー、これでは修行にはならないな…』

覗いてみると、先客は地元っぽいおじさまお一人でした。

とりあえずここまで来たのだからとご主人さまと共に、
『おじゃまします
とご一緒させて頂きました。

どこから来たとか、お天気のこととか、ぽつりぽつりとおじさまと会話している間
ご主人様の瞳の奥には、
『挑戦しなさい
の言葉が見えて参ります。

思い切って一言、
『あのー、写真を撮ってもよろしいでしょうか?』

快諾頂き、まずは普通に写真をパチリ。
・・・普通は前を隠すから普通ではないですね





すかさずご主人様から
『開脚
のジェスチャーが入ります。

行動する時は躊躇せず、ですね!ご主人様。






おじさまの視線内にパイパンとその奥を晒してしまいました。
驚かせてしまったと思いますが、とても紳士的な方で、2人一緒の写真を撮ってあげようかとまでお気遣い頂きました。

さすがにこれ以上のお邪魔は出来ませんので、このあとは一緒に普通にまったりと晴天の下で湯を愉しませて頂きました


また機会があれば寄らせて下さいね

タワー 第2章

暑い日が続きますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
食欲は落ちても性欲・変態欲の落ちない私です


雨もからっと上がったある休日、タワーを攻めるべくご主人様と遠出を致しました


さすがに休日の街中とあって、たくさんの人が公園を行き交います。

『合図したらすぐに全裸になれるように』

ご主人様の言い付けを守って、すでにだいぶ前からワンピースの下は何も無い状態…

タワーの周りをうろうろ…

『よし!服とって!』






ご主人様の的確な判断で白昼の露出、タワーも完璧に写すことができました♪

階段の上では人の声がして今にもこちらに降りてきそう…
向かいは地下街からいつ人が出てくるか分からない…
ドキドキしながらも快感で身が悶えます。


他の角度からもタワーを攻めようと試みますが、なかなか難しくて
そのうち暑さと身体の火照りでフラフラしてきました


そんな私に気付いてご主人様は、

『少し地下に入って休もうか。アイスでも食べる?』
と優しく声をかけて下さいます。


近くの入り口からひんやりした地下への階段を降りていくと急に立ち止まるご主人様。

『はい、これが食べたかった?』

ちょっと温かいけど、アイスより食べたかったですー



練乳は苦手なんですが、これは好き
最後まで美味しく頂きました

混浴温泉修行

ご主人様がお悦び頂ける変活は、何といっても白昼の露出。
もちろん奴隷の私にとっても興奮する行為なのですが、
「人に見られるかも知れない」というギリギリの状況では
まだまだ度胸が足りません…。

そこでご主人様は「見られても自然な状況」ということで混浴温泉
時々連れて行って下さいます。

温泉の気持ち良さも手伝って、最近では他人様とご一緒になってもタオルなしが平気になってきました


この日もタオルなしで有名な混浴温泉へ。
前回訪れた時は男性客で賑わっていたのですが…

珍しく先客がいらっしゃらないので、
ご主人様が撮影して下さいました






興奮なのか緊張なのか、表情が少し固い私に対して

『足をもっと開いて、少しだけ自分で弄ってみようか』

とご主人様が優しく声をかけて下さいます。
ちょっとだけクリクリっとしたらすぐにヌメりが…。
温泉の温もりもあって下のお口が紅く染まります

『振り返って、橋の上を見てごらん』

気が付くと橋の上から覗き込む人が数名おられました。
中にはカメラを片手に、風景を撮っているのか何を撮っているのか分からない人も。


『今度はこちら側に立ってみなさい』

丸見えですが橋に向かってみます...




この時点で私は最高潮にジュクジュクの状態。先程よりも笑顔になっていますね。

ここで男性客が1人2人と続けて入ってこられました。

温泉での礼儀を重んじるご主人様は、撮影をやめられて
後は一緒にゆっくり温泉を楽しまれました

『何だかこの辺りだけサラサラの泉質とは違うな』
そう小声で言いながら笑顔のご主人様。

ご主人様に少しでもお悦び頂けて、温泉修行がまた好きになった私でした

タワーの想い出

雨降りが続いてますが、露出好きの皆様はどの様な活動をなさってますか?

今回は少し前の雨の日の変活について...

いつもはご主人様から変活の指示を受け
悦んでポイントまで伺うのですが、
ある時ご主人様から

『今度の変活はどんな事がしたいんだ?言ってみろ』と。

これが案外プレッシャーです。
下手な提案では怒らせてしまうと緊張しつつ、

『タワーの前で露出とご奉仕がしたいのですが...』

ここまでメールのやり取りをした後、
ぷっつりとご主人様からの連絡が途絶えること数日。
しまった!もっと変態な事を求められていたのかしら?と悶々としておりました。


するとある日いきなりご主人様から
場所指定のご連絡が!

期待と不安で胸いっぱいになりながら向かうと、

『いいポイントを見つけるのに数日かかった』とご主人様。

私のわがままに対してそこまで丁寧にリサーチして下さったなんて、何て優しいご主人様

私の心はすっかりとろとろ、体の中もトロトロに溶けてしまいました。

とある路地裏からビルの屋上へ。
すると目の前に何の遮りもなくタワーが露に。
こんな大都会の真ん中で露出出来るなんて、
それをご主人様に見て頂けるなんて幸せです






隣のビルの窓には人影もちらほら見え、
写真のフラッシュで照らされる度に
見つかるのではとドキドキ

雨も小降りで降ってきましたが、
私の体はどんどん火照るばかりです。
ご奉仕したくて、したくて。

それを見破られてご主人様から
『そんなんではお預けだな。奉仕と言いながら自分が既に下の口を濡らしているようではダメだ

そう言われると、裸に一枚羽織った状態で街中を連れ回されました。
雨の中歩いているとはね上がる水しぶきとは別に
下のお口からつぅーっとお汁が太ももを濡らしていきます。

更にそれが膝まで垂れて、頬や胸に雨が当たる度に感じてしまって、
もう頭がおかしくなりそうになった時、

『ここでパクしてみなさい。』

明るい駐輪場を背に植木の前で立ち止まって下さいました。

まだまだ早い時間帯で、駐輪場を行き交う人影を感じながら、上のお口でパク。
我慢していたので無我夢中で吸い付く内に下のお口もピクピク、ジュクジュクと。

『いくぞ』

上のお口でたっぷり頂きました

『あぁ...

ご主人様のものをパクする時だけ上のお口で逝けてしまう私です


この体験を機にタワー前露出はこの後も更に続くのでした...

吊り橋の下から...

暑い日が続きますねー。
露出にはいい季節でテンション上がります

ご主人様もどうやら同じお気持ちのようで、
『いいポイント見つけたから行くぞ!』
とのお誘いが。

待ち合わせの駅まで、全裸の上に前開きワンピースで向かいます
早くも興奮してしまい、暑さによる汗なのか汁なのか分からない状態...

そこへご主人様が車で迎えに来て下さいました。
乗り込んですぐ『全裸になって良し』
のご許可を頂きましたが、あまりの溢れ様に
『車のシートを汚したらだめじゃないか日に当てて乾かしなさい!』と。

言い付け通り助手席で日の光が当たりやすいよう開脚しましたが...乾くどころか、ますますジュクジュクになるばかりで...

お疲れのところ運転して頂いているご主人様の横で勝手に気持ち良くなるなんて、まだまだ奴隷として未熟な私です

程なくしてとある吊り橋に。
今回は近くの民家に見つかるかどうかというスリルの中で撮影しました。




『ここでパクっしたいのですが...』と恐る恐るお伺い。
『我慢が足りないな。罰として放尿をしなさい。』

そうなんです。奴隷のくせに未だに放尿には抵抗があるんです。ご主人様に嫌われないのだろうかと葛藤しながらもしゃがんでスタンバイ。





『あ...
今までの恥ずかしさが嘘のように快感に変わっていきます。
『よくやったな。でもまだ角度がイマイチ。練習してきなさい。』
と言葉は冷静ながらもご主人様のおチンチン様は大きくなられております。
嬉しいな~

このあとたっぷり上のお口でパクっさせて頂きました
プロフィール

yuki8989

Author:yuki8989
愛しいご主人様に飼って頂いて2年目のまだまだ未熟な性奴隷です。お外が大好きな変態ですが、ご主人様好みの奴隷になれるよう頑張ってまいります。

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